オーディション番組『日プ新世界』で注目を集めている釼持吉成さん。
実は、番組以前から慶應義塾大学のK-POP完コピカバーダンスサークル「NAVI」に所属し、数々のステージで活躍していました。
この記事では、そんな吉成さんのNAVI時代のパフォーマンスや三田祭での活躍、さらに話題となった“目隠しパフォーマンス”との関係についても詳しくまとめていきます。
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釼持吉成の慶應NAVIでの活躍&三田祭パフォまとめ!
吉成さんが所属していた、ダンスサークルNAVIでのダンスパフォーマンスの動画を集めてみました。
2023年 三田祭 Seventeen 「손오공(Super) 」
吉成さんは冒頭向かって一番左のハーフアップの髪型にしている人物です。(00:42)頃にセンターで踊っています。
GRADUATION SHOWCASE 2025 &TEAM 「雪明かり (Yukiakari)」
吉成さんは黒ネクタイ白シャツで踊っています。(1:01)でセンターで踊っている人物です。
2023年三田祭 ENHYPEN「BlessedCursed」
こちらは、吉成さん、曲冒頭センターでパフォーマンスしています。
2024 三田祭 StrayKids「MEGAVERSE」
吉成さん(2:02)あたりでセンターに出てきます。「きなりー!」と応援の声も聞こえますね!
全体を通して、吉成さんが“センターを任される存在”だったことがよく分かりますよね。
2023年の三田祭でのSEVENTEEN「손오공 (Super)」や、ENHYPEN「Blessed-Cursed」、Stray Kids「MEGAVERSE」など、どのステージでもしっかり見せ場を任されているのがすごいところ。
「きなりー!」という声援が飛んでいるのも、思わず応援したくなる存在だったことが伝わってきて、ファンとしては胸が熱くなりますよね。
自然と目で追ってしまうような存在感で、当時からしっかり輝いていたことがよく分かります。
実は初めてじゃない”目隠しパフォ”慶應NAVIのパフォーマンス
吉成さんの慶應NAVI時代の動画を見ていくと、ひときわ印象に残るパフォーマンスがありました。
それが、2025年「DREAM ON! vol.29」で、&TEAMの「Go in Blind(月狼)」を披露したステージです。
2025年 DREAM ON! vol.29 &TEAM「Go in Blind(月狼)」
このとき吉成さんは、楽曲の冒頭でセンターを務め、存在感のあるパフォーマンスを見せています。
そして実はこの楽曲で、吉成さんのチームは“目隠しパフォーマンス”にも挑戦していました。

画像:YouTube

そう!日プ新世界グループバトルのENHYPEN 「 Bite Me」を披露した際にも”目隠しパフォーマンス”をしていましたよね。



実際、グループバトルの練習では、この目隠しパフォーマンスに対して「難しい気がする」と戸惑いを見せていましたよね。
もしかすると、こうした過去の経験があったからこそ、あらかじめ難しさをイメージしていたのかもしれません。
吉成 「あとやっぱり目隠し着けられない気がするんだよな」
理丘 「そんなこと言い出したらもう分かんないよ!」(激暴れジャンプ)
ここの理丘くん狂ってて好き笑笑笑笑笑笑#神元理丘 #PRODUCE101JAPAN新世界 #日プ新世界 pic.twitter.com/x3nB7QHneh
— ࣪🩷 ᩚ (@_wlav6) April 9, 2026
吉成、できない人の気持ちに寄り添いながらリスクも考えて、「ただ、目隠しやめよう」だけじゃなく代替案まで出してくるの頭の良さ出てるし、社会人歴を感じでめっちゃくちゃ良い
場の空気壊さず現実的な判断できるの、普通に信頼しかない#日プ新世界
— のん☺︎ (@m__n_0909) April 9, 2026
こうして見てみると、吉成さんが目隠しパフォーマンスに戸惑いを見せていたのも納得ですよね。
すでに一度経験しているからこそ、その難しさやリスクをリアルに理解していたのが伝わってきます。
ただ不安を口にするだけでなく、過去の経験を踏まえて慎重に判断しようとしている姿はとても印象的で、パフォーマーとしての意識の高さも感じられます。
経験があるからこその葛藤や発言だったと思うと、より深くこのシーンを受け取れますよね。
まとめ
釼持吉成さんは、慶應NAVI時代から数々のステージでセンターを任され、自然と目を引く存在感を放っていました。
さらに、“目隠しパフォーマンス”もすでに経験していたからこそ、その難しさやリスクをしっかり理解していたことが伝わってきます。
『日プ新世界』で見せた戸惑いも、そうした経験があったからこそのリアルな反応だったのかもしれません。
これまでの歩みを知ることで、吉成さんのパフォーマンスや一つひとつの発言が、より印象深く感じられますよね。









































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