BMSG所属のMAZZEL・NAOYAさんが、2025年10月29日から放送される日本テレビのドラマ「セラピーゲーム」にW主演として出演し、注目を集めています。
そんなNAOYAさんですが、ファンやメンバーの間では“姫”担当として親しまれています。
今回はNAOYAさんが”姫”と言われる理由についてまとめてみました。
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MAZZELのNAOYAが姫と言われる理由

MAZZELのNAOYAさんが「姫」と呼ばれるのには理由があります。
その呼び名は、単なる愛称ではなく、NAOYAさんの外見・性格・立ち振る舞いすべてに裏打ちされたもの。
ファンだけでなく、メンバーや関係者の間でも自然と「姫」と呼びたくなるほどの魅力が詰まっています。
NAOYAさんが姫と言われる理由は次の6つです。
- 圧倒的な“可愛いビジュアル”と、中性的な雰囲気
- “姫ポジ”=メンバー・ファンからの愛されキャラ
- 美意識が高い
- 「なお」という一人称や女性っぽい話し方
- ステージ上でのギャップ
- ”姫”=自分らしさを貫く存在
順番に見ていきましょう!
理由① 圧倒的な”かわいいビジュアル”と中世的な雰囲気
まず目を引くのは、透き通るような肌・整った顔立ちといったルックスです。

2025年10月、写真家・蜷川実花さんが、NAOYAさんのビジュアルムービー&写真をディレクションし美しい姿が話題になりました。
MAZZEL・NAOYAさんの
— 蜷川実花 (@ninagawamika) October 3, 2025
ビジュアルムービーを
ディレクションしました🩷
MAZZEL COLOR (マゼカラー) #まぜいろ
NAOYA filmed by 蜷川実花https://t.co/VSdkNqbQfO pic.twitter.com/W213omWErL
NAOYAさんの姿に視聴者やSNSでは多くの反応がありました。
2025年3月『第40回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER(TGC)』に、NAOYAさん初ランウェイで出演しました。


画像:モデルプレス
視聴者の反応
2025年4月『マイナビ TGC in 大阪・関西万博 2025』のNAOYAさん、圧倒的な美しさを放ちました。


画像:YouTube
視聴者の反応
また、好きな色がピンク・好きなものが「サンリオ」など、いわゆる“可愛いもの好き”を公言しており、そのキャラクター性も “姫” のイメージを強めています。
その上で、中性的・ジェンダーレスな印象を持つファンも多く、「姫」という言葉が“かわいさ・儚さ”と“強さ・表現力”の両面を併せ持つ存在としてぴったり当てはまるのだと思います。
理由②“姫ポジ”=メンバー・ファンからの愛されキャラ
「姫」と呼ばれる理由として、単に見た目だけではなく、メンバーやファンから愛されるキャラクターである点も挙げられます。
例えば、公式YouTubeチャンネルMAZZEL ROOM(通称:まぜべや)内のやりとりで、ナオヤさんは天然な発言をしたり、ツッコミを受けたり、ふわっとした雰囲気を出していて、そこに“姫”らしい“可愛さ”が感じられるという声が多くあります。


画像:YouTube
そして、グループ内では「姫」という言葉を自称する場面もあり、“姫ポジ”としての立ち位置を受け入れていることが、ファンからも“姫”という呼び名を定着させています。
理由③美意識が高い
NAOYAさんが「姫」と呼ばれる理由に、美意識の高さがあります。
スキンケアやメイクへのこだわりはもちろん、ファッションや姿勢、話し方までもが常に美しいと評判です。
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いつも持ち歩いているアイテムには日焼け止めがあり、チャームポイントは自然にカールしたまつ毛。
さらにネイルにもこだわりがあって、そういう細かなところからも美意識の高さが感じられます。





理由④「なお」という一人称や女性っぽい話し方


画像:YouTube
トークの中に、NAOYAさんは自分のことを「なお」と呼んでいることが多いです。声のトーンも柔らかく、言葉の選び方に優しさや丁寧さが感じられるため、自然と“女性らしい可愛らしさ”を印象づけます。



こうした話し方は、決して作られたものではなく、NAOYAさん自身の性格や感性からくるもの。そのナチュラルな品の良さが、ファンから「まさに姫!」と呼ばれる大きな理由のひとつになっています。
理由⑤ステージ上でのギャップ
興味深いのは、普段の“姫”らしい柔らかい雰囲気と、ステージ上でのキレのあるダンス・表現力とのギャップです。
インタビューでは「もっともっと上に行きたい」と飽くなき向上心を語っており、単なる“可愛さ”で終わらないアーティストとしての覚悟も垣間見えます。
このギャップこそが「“姫”と呼ばれることに満足せず、アーティストとして自分の魅力をさらに高め続けている」証であり、その意味で“姫”以上の存在感を放っています。
理由⑥”姫”=自分らしさを貫く存在


画像:めざましメディア
NAOYAさんを象徴する「姫」という言葉には、ただの“可愛いキャラクター”という以上の意味が込められています。
それは、愛される存在でありながら、芯の強さと自分らしさを持ち続ける人ということ。
NAOYAさんの魅力は、ふんわりとした雰囲気や天然な可愛らしさの裏に、確固たる意志や努力が見える点にあります。
どんなときも自分の感性を大切にし、ビジュアル・表現・発言すべてにおいて「NAOYAらしさ」を貫く姿勢は、まさに現代的な“姫像”そのもの。
また、「姫=守られる存在」という従来のイメージを超え、自分の力で輝きを生み出す“自立した姫”として多くのファンにインスピレーションを与えています。
柔らかく繊細でありながら、ステージでは誰よりも強く美しく立つそのギャップこそ、NAOYAさんが放つ最大の魅力です。
NAOYAさんの“姫”という呼び名は、単なるニックネームではなく、NAOYAというアーティストの生き方そのものを表しているのかもしれません。
MAZZELの姫担当NAOYAに対するファンの声
「姫担当」NAOYAさんに寄せられたファンの声をまとめてご紹介します。
ギャップがすごい姫
どこで止めても綺麗でかっこいいのやばい
— 💖まぁちん🧢 (@nigishun_bf) August 18, 2025
K&KのGo get itなウォトコNAOYAとマスカレの姫のような妖艶で美しいNAOYAを毎秒交互にみれるこの最初の4秒ほど奇跡すぎる…😭😭😭😭#MAZZEL_DANGER #MAZZEL_NAOYA pic.twitter.com/ub7mcNbHcj
どの瞬間も絵になる美しさと、曲ごとにまったく違う表情を見せるギャップが本当に魅力的ですよね。
普段の穏やかな“なおや”と、ステージ上で別人のように憑依する“NAOYA”の切り替えが見事で、まさに“姫”を超えた表現者という感じです。
笑いも取れる姫
MCなく伝わり辛かったようですが、MAZZELは関西メンバーが3人(KAIRYU,SEITO,NAOYA)いて関西色強く、先輩方が戦慄する程MCが面白いグループなんです🩷
— koyu (@naoota_mz) December 4, 2023
ファンダム(MUZE)もコンセプトフォト投下で大喜利が始まるくらい面白いですよ☺️#MAZZEL #D_U_N_K_ pic.twitter.com/mw5kkfOM5U
ステージでは完璧なビジュアルとパフォーマンスで“姫”のような存在感を放ちながら、バラエティでは関西出身らしいテンポの良いトークや天然な発言で笑いを誘うギャップがたまらない、という声が多く見られます。
「姫」キャラでありながら、実はトークやリアクションがとても面白いという一面もNAOYAさんの魅力ですよね。
まとめ
今回は、MAZZEL・NAOYAさんが“姫”と呼ばれる理由について紹介しました。
それは、単なる見た目の可愛らしさだけではなく、NAOYAさんの持つ多面的な魅力が理由です。
透き通るようなビジュアルや中性的な雰囲気、丁寧で優しい話し方、そして高い美意識。そこに加えて、ステージ上での圧倒的な表現力やギャップ、さらには関西出身らしいユーモアまで兼ね備えています。
まさに、「姫」=愛されながらも強く美しく、自分らしさを貫く存在。
ファンやメンバーが自然とそう呼びたくなるのも納得です。
今後も新たな一面を見せてくれるNAOYAさんからますます目が離せませんね!













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